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Feuerig

[MISS BLACK] Feuerig
著者:MISS BLACK  発売日:2007年07月01日
内容紹介:
価格:1,018
◆通信販売で取り扱っているショップ◆
Amazon.co.jpFeuerig (二次元ドリームコミックス 88)

レビュー
1 名前:天然猫肉汁アリス缶詰 投稿日:2007年07月30日
★★★★★

ステキに進化した戦うヒロインたちが奏でるダークなファンタジーに酔いしれる。

著者の2冊目。
陽光の地に残された最後の女吸血鬼にして幼き姫君の守護者でもある白き騎士『イェルズベート(表紙)』は光学迷彩に霊体遮蔽を施した闇聖女の策略にはまり、あまつさえ寵姫すら人質に捕られる。陵辱される彼女を救わんと優しき姫は自らを犠牲にするのだが…『牙の聖女』は読み応え抜群の全4話。
夜な夜な淫夢にうなされる聖女の前に現れた女淫魔。己に生えたイチモツを寸止め地獄されて苦悶する聖女は…『fascination』。
合成人間の捕獲を依頼された女掃除屋は死に急ぐ彼らに未来を託される『塩素螺旋の描く夢』。
世界を騒がす美しき女盗賊が罠にはめられ骨抜き地獄に堕とされるお話『The Midnight Heart』。
女宇宙船長が罠にはめられテレパスで快感地獄に堕とされるが…『アウターリムの妖精』。

1冊目『TRAUM』で欠点だった部分がほぼ全面的に解消されました。
特に、お話が安易に展開しすぎてた部分が、読み応えのある起承転結を伴い、どの作品もきっちり仕上がってるのが素晴らしい限りです。

お世辞にも上手いとは言えなかったアクションシーンのポージングも、完璧とは言えませんが随分と進歩してます。

キャラもほどよく整理され、オチが読めない漫画としてのワクワクも装備して、単に漫画として読書しても充分納得のいくデキの良さ。

無論、エロへの手抜きもなく、今回もまた奇怪な陵辱アイテムを用意し、充分堪能させていただきました。

陰湿ではありませんが、全作品陵辱系です。ラブラブえっちは皆無なので苦手な方は避けてくださいませ。
推定年齢はほとんど不明な大人の女性中心で少女キャラも3名ほど。
大人キャラは全員表紙レベルの巨乳。少女キャラは貧乳。

登場人物が女性に偏りすぎてるところで好みが分かれるかもしれませんが、エロシーンもハイレベルでファンタジー漫画として素晴らしい一冊です。

2 名前:eroyarou 投稿日:2008年04月19日
★★★

美麗ですね

表紙買いOKです。

美麗な絵です、キャラが美人なのは言うまでも無いですが
線が丁寧かつ綺麗に引かれている、非常に整った絵ですね
等身のバランスも取れ、肉体の柔らかさも充分に表現されていると思います。

ただ抜けるかと言うと、ちょっと疑問です。
H描写は充分にエロイのですが、ストーリー進行を重視している為か
カラミが細切れになっている印象です。

お話は陵辱系、ヴァンパイアや悪魔が出てくるダークファンタジー舞台は中世?
タイプも巨乳、貧乳、フタナリと様々
表紙の絵が気に入ったなら、買ってみても良いかも。

3 名前:エロ趣向→羞恥心◎気強女◎ヒロピン◎戦う女◎仕方無く〇凌辱〇拘束〇触手〇ファンタジー〇長編... 投稿日:2008年05月06日
★★★

【★基準】★1:使用不可★2:難しい★3:がんばれば使えるかもしれません★4:なかなか★5:げっそり

購入動機:評価内容が自分向けな感じだったので

話がわかりにくいのは、まぁいいとして画が全体的に暗くて観にくいです。女性の質感とかはウマいです。
中篇(4話続きもの)も凌辱シーンは女性同士のからみ+♂+モンスターとか・・・。微妙なのが多いです。レズっぽいのは個人的にはいらないので・・・。
ロリ成分も多いので評価が上がりませんでした。
まぁ趣向の問題でしょうが、趣向が合えばよさそうでした。

4 名前:電気屋 投稿日:2010年01月11日
★★★★

It's so cool!

いやもー、カッコいーとしかいーよー無いネ。強くてカッコーいおねーさん描かしたらこの人の右に出る人まずいないんじゃね?
構成は四話からなる中篇と読みきり短編が四本。短編一本をのぞけば全て強くてカッコいーおねーさんがヒロイン。
そんなバリバリにカッコいーヒロインが凌辱される。ま、二次ドリブランドだしね。で、こーゆー話は犯されるヒロインがカッコいーほど盛り上がるワケで、その点で本書はハッキリ言って神クラス。
ストーリーもキャラもよく練られているし、エロの点でも工夫が効いてる。
絵に関しても表紙のクォリティまんまで、グラマラスなボディを見事に描き、見せて…イヤ、魅せてくれる。表情、ポーズ、構図、いずれも多彩かつ繊細。作者の名の通り、コマの余白(コマの枠線の外ね)は全て黒く塗りつぶされているんだが、それが実に似合うシャープで引き締まった絵で、全くもってcoolの一言だネ。
ただ、残念なコトにメインの中篇はプレイが触手メインになってるんだが、触手の動きが描き切れていない。いずれも絵としちゃたしかに美麗なんだが、正直ナニがどーなってるやら、にわかにつかみにくいコマがかなり存在する。
いや、触手なんつー変幻自在かつ人外のシロモノの動きを的確にかつ美しく描けなんざハードル高すぎるだろ、てのはワカっちゃいるが、パッと見て伝わってこないのは他の部分があまりにも見事ってのもあって気にかかっちゃうんだワ。
そこであえて今後を期待して★は四つに抑えておく。
ただ、圧倒的なまでのcoolさはその欠点を補って余りある水準であり、いつものやつがれの「買うか買わざるか」ってだけの基準であったら文句なく★五つの満足度ではありました。つまり、買ってヨシ、つか買え、今すぐにだ!て感じ。
次回作では堂々の五つ★…にできたらいーなー。

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