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大染香~新・毒姫の蜜~

[マサキ真司] 大染香~新・毒姫の蜜~
著者:マサキ真司  発売日:2012年04月27日
サンプル画像:
なし
内容紹介:
価格:1,028
◆通信販売で取り扱っているショップ◆
Amazon.co.jp大染香~新・毒姫の蜜~(SANWA COMICS) (SANWA COMICS No.)

レビュー
1 名前:天然猫肉汁アリス缶詰 投稿日:2008年04月02日
★★★★

次から次へと大量に撒き散らされる糞海を、ただただ堪能せよ。

★4の下。
正鬼真司→マサキ真司→心島咲な著者の4冊目。

同性からのイヂメで樹木に縛られたランドセル少女と漫画チックにオチャメな少年による大量噴出な陽溜まり風味のポエム『琥珀』は描き下ろし。
お兄ちゃんを思いながら思いっきり独りえっちを堪能するランドセル少女の大量噴出な独り舞台『スカトリーナ』。
脱獄囚たちによる部活動合宿女生徒たちへの対流噴出をともなう強姦劇『ヘキサブラスト』。
同性同級生の意地悪で衆目監視下ブルマ内に大量噴出する女生徒の大いなる恥辱と快感の目覚め『裏中学生日記』。
アブ少女とアブ青年たちによる大量噴出なえっち三昧『れな(前後編)』。
ランドセル少女とおぢさんによる大量噴出な純愛日記『毒姫の蜜 香奈』。
タイトル通りの3頁ショート『満員電車でオムツにウンチお漏らし』。
教育実習生によるランドセル少女への大量噴出な脅迫調教日誌『スカトリウム』。
学校のトイレで浣腸してから青年たちのもとへ通うランドセル少女の大量噴出なエロドラマ『かおり』。
ほか、折り込みカラーピンナップ。カバー内にこのタイトルの原型となる同人誌の表紙群アリ。

同人誌の再録と三和初期作中心の構成。

表紙のような写実性はピンナップとカバー折り込み部のイラスト程度で、実際の絵柄は初期の頃のコミックテイストを残すものも少々見受けられるものの、ネオ劇画チックなものがほとんど。

とにかく大量噴出する自然便がこの作品の主役。

塗糞・食糞もアリ。

スカファンの方およびスカマニアの方以外の方の購入は厳禁。
スカもちょっと好き程度の方なら右へ回れな強烈さ。
スカと漫画の両面から楽しみたい向きなら、歴代の名作系スカドラマを揃えた方が吉。

雰囲気がのある作品もかなりあって、読み応えはアリ。

『琥珀』『スカトリーナ』『裏中学生日記』が最愛。

糞の海で溺れたい貴殿には必携本。

2 名前:アルフレッド 投稿日:2010年02月22日
★★★★★

すかファンでないが

エロ漫画に若干なりと毒っぽさや背徳感をもとめるなら、有りな漫画家と。

すかファンではないがありだとおもった。

3 名前:鵺 "古井" 投稿日:2010年06月07日
★★★★★

ロリスカブルマ

作者の、スカトロやブルマや美少女に対する愛をひしひしと感じます。

マサキさんが描く、少女たちのストンとした体型や鳩胸、純朴そうな目や柔らかそうな黒髪が大好きです。
プレイも非常に大胆で和姦も複数陵辱もあって実に楽しめました。

4 名前:フンコロガシ 投稿日:2011年01月25日
★★★★

ミスった!

以前、マサキ真司様の作品を拝見し
気に入って購入をしたわけですが
この単行本、10話全部スカトロ!
正直、小の方ならまだしも大きい方には興味がないため実用にはなりませんでした。

下調べが不十分でした、反省・・・(-_-;)

5 名前:経済せいさい "セイン津" 投稿日:2012年05月06日
★★★★

END?

「恐らく誰もできるなんて思っていなかったはず」
著者自身そう語る二冊目のオールティーンズスカ単行本。若干プレミアぎみな同人作も、英世一枚でまとめて読めるのでお腹に優しい。
前作に比べ「うんこ」の実在感、臨場感をできる限り伝えようとオノマトペやアングルの工夫、再現性に尽力している事がはっきり伺える。
腸そのものでないかと錯覚しかねない大量自然便はグロの領域であり、ちょっと好き、ちょっと観てみたい位のライトな興味で頁をめくると後悔のカタルが発生するだろう。
エネマプレイ等の違うアプローチがあっても良いのでないかと思ったが、『薬堕ち』ではナチュラルな興奮が生まれない、という著者なりのポリシーがあるのかもしれない。

一冊目の不満点であった「物語の平たさ」は余り解消されておらず、兎に角ブリズボやるだけの展開がまだ目立つ。
どちらかといえば男の手籠めより少女の一人称で進む話のほうが卑猥でせめぎ合っている気がした。
特に「What lies Beneath」は、はしたなさのおよそが詰まった完成度の高い一編であると思う。
ヘキサシリーズは脱獄犯の監禁という設定があまり活かせてないと感じた。なにせやるばっかり。身なりも小綺麗。かぶれたりしてもっと病的に穢れる筈なのに。
そも本能は汚物を避けるものなので、相当の変態でない限り糞便を目にして勃起を維持するのは難しいのだが、オムツに溜めたうんこ解説を聞いてそそり立つ男がいる有様。ちょっとマヌケささえ漂う。
書き下ろしの話もやるだ系で、少し物足りない印象。

総評…スカフェチに対してのお手の友演出は前作より大幅に向上した。漫画としての進歩はあまり見られない。
「体力の無い老体」に鞭打ち、すべてを出し尽くした三冊目こそ格段の進歩を遂げた傑作に成り得ている事を期待したい。
読了後、万利休の「香る蕾」を読み返した。

(つまらん常識を語るようですが、糞便を性交時の道具に使うのは健康面で危険なので実際真似しないほうがいい。まぁ危険だから興奮するって所もあるけど。)

6 名前:タイム 投稿日:2012年07月09日
★★★★★

汚物が可憐さをきわだたせる!

女性が汚物にまみれることに興奮を覚えるのは、そこにコントラストがあるからだ。と僕は思う。
影があるから光は際立つし、若さが輝くのは老いを内包しているから。
スカトロ好きの大多数も、美しく可憐な少女が醜悪な便とともにある、
このコントラストにより興奮を覚えるのだ。
だからといって醜悪な汚物を描ければ良いわけではない。
汚物に身を包みながらも不動の美しさと色気を持った少女がそこに居る。
そう「毒姫の蜜」著者はノイズを交えずそのコントラストを描くすべを心得ている。

さあ、あなたも漆黒のドレスに身を包んだ、底知れない少女の瞳の美しさを堪能して欲しい!

私は堪能しましたよ(笑)

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