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人デ無シ乃宴

[オイスター] 人デ無シ乃宴
著者:オイスター  発売日:2010年07月27日
サンプル画像:
なし
内容紹介:
価格:926
◆通信販売で取り扱っているショップ◆
Amazon.co.jp人デ無シ乃宴 (いずみコミックス)

レビュー
1 名前:エル・クリッパー 投稿日:2010年07月29日
★★★★★

鬼畜輪姦の最高峰にして漫画としても超一流

私は漫画バカ一代です。本作品をMateで購読し、雷にうたれました。キャラ、ストーリー、画力ともに素晴らしくオイスター様の構成力には脱帽です。 内容は男嫌いのレズ二人が男達に復讐され肉便器と化していく話をまるごと一冊に収録した長編です。 設定自体は珍しくありませんが、オイスター様の漫画力により凄まじい名作となっています。ヒロインの心情をリアルに描写し、著者の作品への、キャラへの愛情やこだわりがひしひしと伝わります。今回は犯る側の存在感が凄まじい。まさにカリスマ的鬼畜の高須様。彼が一冊まるごと支配していると言えます。この地獄の脚本を作り出し、読者すらも彼に恐怖し魅了されます。私は自らの中に眠る鬼畜を呼び起こされました。この漫画が私の人生を変えてくれました。これを越える漫画を見たことがない。もはや漫画というカテゴリにして文芸の超名作。フィクションに求められる鬼畜輪姦の、まさに凄まじいを具現化した世界が、リアルを昇華したメディアによって伝説を造ったのです。 私はこの作品のような地獄を受けようともオイスター様の作品を愛すことを止めません。死んでも守りたいオイスター文明。私が追究すべき道がしるされました。本能がこの文明の遺伝子の繁栄を訴えているのです。 スカ、誇大描写、巨根、拷問が生理的に無理な方には向かないでしょう。

2 名前:888 投稿日:2010年08月02日
★★★★★

陵辱大作!

過去の作品と比べて、鬼畜度、陵辱度がかなり高いと思います。オイスター氏の作品を購入するのが始めてな人は、まず精液中毒から買ってみて下さい。精液中毒が好きな人にはお奨めですよ。

3 名前:キョウ 投稿日:2010年09月07日
★★

ちょっときつい

鬼畜すぎて自分は使えなかったです。
女の子の耳引っ張りながら犯すのは見てて気持ち悪くなりました(笑)

4 名前:かおりん77 投稿日:2010年09月22日


怖かった

子宮を握りつぶすなんて、ほんまに怖すぎて引きました。
主人公の女の子たちが可哀想・・・と思いながら読んだのは、初めてでした

5 名前:ぽちっとな♪ 投稿日:2010年09月24日
★★★★★

これはホラー漫画です

20ページくらいで布団かぶりながら読み進めました。
怖い。怖すぎます。人はどこまで残酷になれるというのか。
陵辱モノを期待している方にはオススメできません。
これはホラーです。

なによりこれを勃起しながら読んでる自分自身が
気持ち悪くて仕方がないのです。

6 名前:SORCERIAN 投稿日:2010年10月13日
★★★

コレ位なら

コレ位の残虐度なら「ひぐらしのなく頃に解 祭曝し編第1巻」を読める人なら楽勝でしょう。ちなみに自分はひぐらしの祭曝し1を1回読んだだけでそれ以後は全部は読んでいません。これは何度も読めてますが。まあ残虐っていえばそうですがこの人(オイスター)の作品中ではそんなにでもない。
この人の作品なら「少女対組織○力」「少女地獄の1-3」「仔猫」辺りをオススメしますわ。(最初のはタイトルがヤバいんで伏字にしました)
ここには関係ないんでどうでもいいですけど前述した「ひぐらし」では唯一祭曝し1だけがずば抜けて残虐ですわな。ひぐらしの他の奴は何回読んでも全然大丈夫ですがアレはさすがに引いたぞ。(ひぐらし解TV版ではそのシーン当然カットされてました、漫画版限定です(当然だってーの))
同じオイスター氏作品で残虐度なら「少女地獄2のココロガオチル&マドノユキ」の方が全然上です。こっちはかなり引きました。また「仔猫の福音」はオススメです。是非一読を。
しかしオイスター氏の作品は不幸な話ばっかですわなー

7 名前:ひぐらしつまらん 投稿日:2010年10月20日


ひぐらしつまらんよ帰れよ無知 オイスター先生の作品なら全部面白いんだよ

8 名前:カメ 投稿日:2010年10月20日


ひぐらしってなにがいいの?正解率3%とかあんなの全部妄想ですましてるだけじゃん。

9 名前:ほっぱー 投稿日:2010年12月03日


「てるてる坊主」がひどかった…。グロ描写自体はないんだけど。
でもなんか繰り返し読んじゃう魅力。

10 名前:バラストタンク 投稿日:2011年02月01日
★★★★★

ワールドを形成してる

オイスターワールドバリバリ全開 よくもまあ…とか思いながらも読めてしまうのは作者の力だろう

11 名前:ぱにょ 投稿日:2011年07月06日
★★★★★

しばらく他のエロに興味が失せます

最高。本当に、最高。
今までオイスターさんの本を読みながら男性がブサすぎるとか棒がデカすぎるとか思っていましたが、そんなことを場外にふっとばすほどの逸品です。
高須様は最高だし、徹頭徹尾救いがまるでないのも最高。
読み続けてきて良かったと心の底から思いました。
でもこんなにすごい一冊を出してしまったら、次はどうするんだろうといらない心配をしてしまいます。
どこを切り取っても称賛しか出てこないすばらしい一冊。
万人の口にあわないことを承知で万人に勧めたい。
「このエロ漫画がすごい!」なんて本があったら、2010年度は間違いなく一位です。

12 名前:トントロ2010 投稿日:2012年03月17日
★★★★★

エロと言うよりも人間を極限状態に追い込んで支配し洗脳する思考の実験場見たいなマンガです。

繰り返される肉体的、精神的暴力で少女達が崩壊し支配されて行く過程を描いています。
殆どの人にとっては読後感が悪く、エロ目的にも適さないでしょう。
しかし人間の一面を表しているのは確かであり、ポルノの藩中に収まりきれない非常に力の入った良い作品だと思います。

マンガに限らず表現とは共感度が他人への影響力になるのでしょう。
残酷な描写の場合でも、豚や牛を解体する絵から人間、更にそれが知人であったなら、見た人間への精神的な影響は格段に大きくなるものでしょう。
この作品のでは人物や舞台の設定はそれ程、力を入れてなく、ストーリーや描写も現実的でない所もありますが、
逃げ場を無くし、痛みを与え続ける。飴と鞭を交互に与えて弱らせる。精神的支柱を見出してそれを崩す、と言った人間の精神を壊して新たな価値観を与える洗脳のポイントとプロセスがきちんと描かれている所が作品の説得力を形成しているのだと思います。
社会の一員として生きる人間ならば基本的に誰もが知っている事なのだと思います。
この作品で描かれる様な過激な事を見たり経験する事はそうは無いとしても、大なり小なり人間は影響力を行使し、支配しようとする欲望があり、決して無縁のものではないと私は考えます。

しかしここまで描き切る著者は凄いものだと思います。
好きか嫌いかと問われたら好きではないと答えるかもしれない。
しかし良い作品かどうか問われたら、私は凄く良い作品だと答えます。

また、読んだ者が色々と考えさせられる作品でもあると思います。

※以下、作品から喚起された考察
(教育~洗脳)
喜びと痛みを与えるというは他者が他者を変える事の基本であろう。
親の子供に対する躾も、学校の教育も、洗脳もそういう意味では変わらない。
目的と対象の自主性を重視する姿勢が異なるだけである。

(思考の連続性の喪失)
痛みを与える方が効果が高い。
何かの行動に対して痛みを与えた場合、痛みを避けたいという気持ちから、その行動を頭から消し去り思考の回路がその部分だけジャンプするように変化するようだ。
何人かの叩かれ過ぎた人達と話して理解したのだが、そうしたジャンプする思考回路が多すぎて思考の連続性が失われる状態になるようだ。
一生懸命考えているが、その流れと結論が合わない。流れが異なっても結論が同じと言う事の様である。

自分の経験では思考がジャンプする状態は自分自身では非常に発見し難く、ある程度の能力の第三者と会話する等の機会が必要だと考える。
またそれを修正するのも労力と苦痛が必要であり、場合によっては心理カウンセラーの様な専門家の補助を求める方が良いかも知れない。
しかし生き方によってはその様な手法を確立しておくべきだろうと考える。

日本もこの20年位でいじめ社会というべきものになり、陰湿さと過激さを増した。
特に曖昧な基準で成り立つ社会なので誰もが何時、やり玉に挙げられ的と化すか分からない。
こういう状況を見ると敢えてものを言わない人達が増えているのも理解出来る。
だが精査せずに社会と言う他者の考えを受け入れるという事は自分自身に固定観念を増やす事になる。
固定観念が増え過ぎた人間もまた思考回路がジャンプし、思考の連続性を失っている事を確認した。
現代の日本社会で連続的な思考が出来る人間は少数派であり、非連続的な思考の人間もそれに気付いていないという事だと考える。

また思考において女性は結果、男性はプロセス重視という性差から考えると固定観念の影響の大きさは男性の方が大きいようである。

(いじめの的になった場合)
経験した者は分かると思うが、集団であればある程、過激で終わりが無い。
特に社会的な意味合いが強くなるほどギブアップしてからが本番なので、自ら生命を絶った人達がいるのも理解出来る。
多勢に無勢なので逃げ場があるならば逃げるのが一番良い。
しかし逃げ場がなかった場合、どの様に対処すれば生き残る事が出来るか?
自分の経験からは誰か対象を独りに絞ってこちらからも痛みを与え続けるしかないと考える。
耐えて凌ぐという姿勢では徐々に恐怖と痛みに支配され動く事が出来なくなるからだ。
またいじめの欲求の根源は別にして誰もが安全圏から欲求を与えたいという事なのでそれを崩して誰もが安全圏ではいられないリスクのある行為である事を教えなくてはならない。
以上が抑止力になり得ると考える。そしてその実行の際には痛みを受け入れ、自分を守る意識を放棄しなくてはならない。
その意識が隙を生むからだ。

(日本と世界)
人を減らすという行為は本能に基づく人間の業に近いものと考える。
日本は平等社会になり、その対象者が身分や出自などではなく他とは異なるというものに変わったのが現在の無個性と凝集性の高さに繋がったのだと考える。

農耕民族的な村社会に理では無く情と礼を主眼にした儒教が生き方のベースになっており、それが暗黙の了解的な何でもありの不明瞭な社会を生んだのであろう。

日本と同等かそれ以上に内側に制約を強いる社会は有るか?と考えると
ベースが似ている韓国、厳しい生活環境と宗教の中東
異なる厳しさはあるだろうが他はより緩いものだと考える。
しかしどの社会が合うかというのは、個人の理想と個性によるものであろう。

以上

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